2023年01月23日
★感染症のあとずっと疲れています★
「感染症のあとずっと疲れています」
先日お見えになった方は
感染症による後遺症に悩まされていました。
「感染症のあとずっと疲れています。
もう1か月経つのに頭が
ボーっとしています。
気持ちも落ち込んで鬱っぽいです。
漢方薬で治りませんか?」
私はこの方のお話よくお聞きし
免疫力を整え、体力を戻すために
漢方薬やサプリメントを提案しました。
さて、
感染症による後遺症で
困っている方の相談が増えています。
相談頻度が高い症状は
・疲労感が抜けない
・味覚がおかしい
・匂いがおかしい
・胸が痛い
・髪が抜ける
・咳たんが続いている
・頭痛か続いている
・息切れがする
・眠れない
・気持ちが鬱々としている
・集中力がない
・物忘れがひどい
などです。
感染症後後遺症がなぜ起こるのかについては
十分にわかっていないようですが、
原因は単一ではなく複合的だと考えられています。
治ったはずなのに・・・
とお悩みの方は、
健康な日常を取り戻すために
できることをしていきましょう。
どうしたらいいかわからない方は
お気軽にご相談くださいね。
---------------------------------------------------------------------------------------
大天堂薬局は、ただ漢方薬をお渡しする薬局ではございません。
あなたの心と体のバランスをとるために、しっかりとお話をお聴きし
あなたに最適な生活習慣のアドバイスと漢方薬・サプリメントを選定致します。
元気になりましょう!
真剣にお悩みの方はご相談くださいね。
とはいえ、
相談するのに相当な行動力が必要
だとお察しします。
少しだけ頑張ってください!
そしてまず、下記の相談の流れをご覧いただき
気軽に連絡を頂ければ幸いです。
来局相談の仕方はコチラ
⇒来局予約
メール相談の仕方はコチラ
⇒メール相談
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大天堂薬局の睡眠に対する考え方はコチラ
⇒ https://www.daitendo3.com/case/1036.html
甲状腺機能障害について
⇒https://www.daitendo3.com/case/959.html
慢性疲労について大天堂薬局の考え方はコチラ
⇒ https://www.daitendo3.com/case/1003.html
大天堂薬局の自律神経に対する考え方はコチラ
⇒ https://www.daitendo3.com/case/935.html
大天堂薬局の心の病に対する考え方はコチラ
⇒ https://www.daitendo3.com/case/945.html
大天堂薬局は、あなたが10年後に今より健康でいるお手伝いをする薬局です

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感染症による後遺症に悩まされていました。
「感染症のあとずっと疲れています。
もう1か月経つのに頭が
ボーっとしています。
気持ちも落ち込んで鬱っぽいです。
漢方薬で治りませんか?」
私はこの方のお話よくお聞きし
免疫力を整え、体力を戻すために
漢方薬やサプリメントを提案しました。
さて、
感染症による後遺症で
困っている方の相談が増えています。
相談頻度が高い症状は
・疲労感が抜けない
・味覚がおかしい
・匂いがおかしい
・胸が痛い
・髪が抜ける
・咳たんが続いている
・頭痛か続いている
・息切れがする
・眠れない
・気持ちが鬱々としている
・集中力がない
・物忘れがひどい
などです。
感染症後後遺症がなぜ起こるのかについては
十分にわかっていないようですが、
原因は単一ではなく複合的だと考えられています。
治ったはずなのに・・・
とお悩みの方は、
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できることをしていきましょう。
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2023年01月20日
★とにかく疲れています・・・★
「とにかく疲れてます・・・」
先週いらした方は疲労困憊でお越しになりました。
「とにかく疲れています・・・
病院にも行きましたが、異常はないです。
疲れているのに人間関係のストレスも重なって
最近は不安感や動悸もするようになりました。
自律神経も気になります。」
このように訴えられましたので、
この方のお話をよくお聞きした上で、
脳に栄養を与え、
自律神経を安定させるために、
漢方薬やサプリメントなどをおすすめしました。
さて、
異常な疲労感や不安感、パニックでお悩みの方は少なくありません。
このような方たちに共通しているのが
脳の栄養不足です。
仕事や人間関係、子育てなどで
強い不安や恐怖が続くと
扁桃体(脳の最も古い部位で、
好きか嫌いか、快か不快か判断するところ)
が過剰に働き、全身にストレスホルモンが分泌されます。
過剰なストレスホルモンが脳に及ぶと
神経細胞に必要な栄養物質が減少し、
この状態が続くと神経細胞が栄養不足に陥り、
縮んでしまう。
このメカニズムが脳の萎縮を引き起こし、
それが意欲や行動の低下を招くそうです。
良質なアミノ酸、ビタミン、ミネラルを補給することは
現代の食生活からは不可能になりつつあります。
仮に、どんなに質の高い食事をしていても、
慢性的にストレスが多い方は
消費量が上回ってしまうと思います。
精神的に疲れていて、体調不良の方は
こういった意味でも
栄養を摂ることが必要です。
どうしていいかわからない方はお気軽に
ご相談くださいね。
---------------------------------------------------------------------------------------
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「とにかく疲れています・・・
病院にも行きましたが、異常はないです。
疲れているのに人間関係のストレスも重なって
最近は不安感や動悸もするようになりました。
自律神経も気になります。」
このように訴えられましたので、
この方のお話をよくお聞きした上で、
脳に栄養を与え、
自律神経を安定させるために、
漢方薬やサプリメントなどをおすすめしました。
さて、
異常な疲労感や不安感、パニックでお悩みの方は少なくありません。
このような方たちに共通しているのが
脳の栄養不足です。
仕事や人間関係、子育てなどで
強い不安や恐怖が続くと
扁桃体(脳の最も古い部位で、
好きか嫌いか、快か不快か判断するところ)
が過剰に働き、全身にストレスホルモンが分泌されます。
過剰なストレスホルモンが脳に及ぶと
神経細胞に必要な栄養物質が減少し、
この状態が続くと神経細胞が栄養不足に陥り、
縮んでしまう。
このメカニズムが脳の萎縮を引き起こし、
それが意欲や行動の低下を招くそうです。
良質なアミノ酸、ビタミン、ミネラルを補給することは
現代の食生活からは不可能になりつつあります。
仮に、どんなに質の高い食事をしていても、
慢性的にストレスが多い方は
消費量が上回ってしまうと思います。
精神的に疲れていて、体調不良の方は
こういった意味でも
栄養を摂ることが必要です。
どうしていいかわからない方はお気軽に
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2023年01月11日
★寒くて血流の悪さが気になります★
「寒くて血流の悪さが気になります」
先日いらした方は
冷えからくる体調不良で悩んでいました。
「寒くて血流の悪さが気になります。
手足の冷えはもちろん、
だるさや食欲不振も気になります。
最近は肩こりや不安感もあります。
自分では血流が悪いせいだと思います。
漢方薬でいいものはありませんか?」
私はおはなしをよくお聞きし、
この方に合った(代謝を高め、血流をよくする)提案をしました。
さて、
冷えからくる体調不良の相談が増えてきました。
いろんなタイプの方がお見えになりますが、
今日は冷え性と低体温について書いてみます。
【「冷え症」と「低体温」のちがい】
「冷え症」と「低体温」は
「冷え」という共通項はあるものの、
メカニズムはまったくの別物です。
「冷え症」は手足が慢性的に冷えて、
お風呂などに入ってもなかなか温まらず、
すぐ冷えてしまう。
「手足が冷えてなかなか眠れない」
などの症状を指します。
しかし、
この手足の冷えは
手足の末梢血管を収縮させて、
身体の内部の温度(深部体温)を
保とうとする防御反応です。
女性に多いこの冷え症は
とてもつらい症状ですが、
この防御システムが過剰に反応してしまうために起こるものです。
手足が冷える「冷え症」の人でも
深部体温が36度以上ある人は少なくありません。
冷え症の人は防御反応が強く働いて、
深部体温を守ろうとする働きが強い人ともいえます。
低体温は
深部温が36度以下で手足に冷えを感じない人もいます。
、
特に自覚せずに低体温に陥りやすいのが睡眠時。
体温が下がる時間ほど、突然死が増えているのです。
実際、一番体温が低くなる午前3時から5時の死亡率が高いんです
暖かい布団のなかで眠っていたとしても、
10度以下の寒い部屋で寝ていた場合、
呼吸によって内臓が直接冷やされ、
体温が35度以下まで低下してしまうこともあります。
【手足がぽかぽかなのに「低体温」?】
手足などの末梢が冷える人は
「低体温」を自覚しやすいのですが、
手足がほてって汗をかいていても、
身体の内部は冷えていることがあります
そのような場合は、低体温に気づきにくいので注意が必要です。
これは、
本来なら寒さにあたるとおこらなければならない
血管の収縮がおこらないために、
どんどん体温が逃げてしまうタイプの低体温です。
なぜ血管が収縮しないかというと、
体質やストレス、
不規則な生活などによって
血管収縮の命令を出す
交感神経の機能が低下しているためと考えられます。
また、
老化によって血管が硬く変化してしまうと、
交感神経が命令を出しても収縮してくれません。
そのため、
高齢者には低体温の方が多いといわれます。
しかも放熱して体は温かく感じているため、
保温など適切な対処をとらないために、
どんどん熱を逃がしてしまいがちなのです。
このように、
低体温は
がん、
うつ、
アレルギー、
リウマチなどの慢性病の原因だけではなく
急死の原因にもなるようです。
本格的に冬が来る前に
あなたにあった方法で
対策しましょうね!
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冷えからくる体調不良で悩んでいました。
「寒くて血流の悪さが気になります。
手足の冷えはもちろん、
だるさや食欲不振も気になります。
最近は肩こりや不安感もあります。
自分では血流が悪いせいだと思います。
漢方薬でいいものはありませんか?」
私はおはなしをよくお聞きし、
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さて、
冷えからくる体調不良の相談が増えてきました。
いろんなタイプの方がお見えになりますが、
今日は冷え性と低体温について書いてみます。
【「冷え症」と「低体温」のちがい】
「冷え症」と「低体温」は
「冷え」という共通項はあるものの、
メカニズムはまったくの別物です。
「冷え症」は手足が慢性的に冷えて、
お風呂などに入ってもなかなか温まらず、
すぐ冷えてしまう。
「手足が冷えてなかなか眠れない」
などの症状を指します。
しかし、
この手足の冷えは
手足の末梢血管を収縮させて、
身体の内部の温度(深部体温)を
保とうとする防御反応です。
女性に多いこの冷え症は
とてもつらい症状ですが、
この防御システムが過剰に反応してしまうために起こるものです。
手足が冷える「冷え症」の人でも
深部体温が36度以上ある人は少なくありません。
冷え症の人は防御反応が強く働いて、
深部体温を守ろうとする働きが強い人ともいえます。
低体温は
深部温が36度以下で手足に冷えを感じない人もいます。
、
特に自覚せずに低体温に陥りやすいのが睡眠時。
体温が下がる時間ほど、突然死が増えているのです。
実際、一番体温が低くなる午前3時から5時の死亡率が高いんです
暖かい布団のなかで眠っていたとしても、
10度以下の寒い部屋で寝ていた場合、
呼吸によって内臓が直接冷やされ、
体温が35度以下まで低下してしまうこともあります。
【手足がぽかぽかなのに「低体温」?】
手足などの末梢が冷える人は
「低体温」を自覚しやすいのですが、
手足がほてって汗をかいていても、
身体の内部は冷えていることがあります
そのような場合は、低体温に気づきにくいので注意が必要です。
これは、
本来なら寒さにあたるとおこらなければならない
血管の収縮がおこらないために、
どんどん体温が逃げてしまうタイプの低体温です。
なぜ血管が収縮しないかというと、
体質やストレス、
不規則な生活などによって
血管収縮の命令を出す
交感神経の機能が低下しているためと考えられます。
また、
老化によって血管が硬く変化してしまうと、
交感神経が命令を出しても収縮してくれません。
そのため、
高齢者には低体温の方が多いといわれます。
しかも放熱して体は温かく感じているため、
保温など適切な対処をとらないために、
どんどん熱を逃がしてしまいがちなのです。
このように、
低体温は
がん、
うつ、
アレルギー、
リウマチなどの慢性病の原因だけではなく
急死の原因にもなるようです。
本格的に冬が来る前に
あなたにあった方法で
対策しましょうね!
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